MacBook Pro 13インチ 歴代モデルの主要スペック比較

2011年〜2020年の間に発売された全18モデルのMacBook Pro 13インチについて、対応OSやCPUを始め、メモリやSDDの交換が可能かなど、主要スペックを解説します。
各モデルの違いを理解して、中古のMacBook Pro 13インチを購入しましょう。

長い内容ですが、読み飛ばしたい方は最後の一覧表だけを確認してください。

対応OS

2021年2月時点におけるmacOSの対応状況は、以下の通りです。

モデル対応OS
Early 2011
Late 2011
High Sierra 10.13.6まで
Mid 2012
Late 2012
Early 2013
Catalina 10.15.7まで
Late 2013以降Big Sur 11.xに対応(最新)

2021年1月時点で最新のBig Sur 11.xには、Late 2013以降のモデルが対応しています。

Ealry 2013以前のモデルは、最新のmacOSへの更新ができません。macOS Patcherと呼ばれる抜け道を使って無理矢理新しいOSを動作させることは可能ですが、OSが必要とするハードウェアが無いため、特定の機能を使った時にほぼ確実にトラブルが起こるので注意が必要です。トラブルとしては、特定のアプリが起動しないなどが挙げられます。フリマサイトではCatalina 10.15.7がインストールされたEarly 2011モデルなどが販売されています。公式の対応OSに戻して使用した方が、無難でしょう。

なお、High Sierra 10.13.6やCatalina 10.15.7であっても、セキュリティ面での不安が極端に高くなるわけではありません。Appleは過去のOSに対してもセキュリティアップデートを提供しています(例えば2020年11月12日にHigh Sierra向けのセキュリティアップデートが公開されました)。

使いたいソフトウェアがある場合、動作環境としてOSバージョンを指定していることが多いので、ソフトウェア毎に対応OSの確認をしてください。
例1:Adobe Photoshop CC Ver.22.0 → macOS Mojave 10.14以降が必要
例2:Davinci Resolve Ver.16.2 → macOS Mojave 10.14以降が必要
例3:Logic Pro → macOS Catalina 10.15以降が必要

CPU

搭載CPU一覧

MacBook Pro 13インチに搭載されているCPUを、一覧表にまとめました。上位モデルのCPUは、CTOのみで選択可能なCPUを含んでいます。CPUについている4桁の数字のうち、最初の数字が「Intel CPUの世代」を表しています。

例:I5-2415M → Intel 第2世代 Core i5シリーズ
例:I5-1038NG7 → Intel 第10世代 Core i5シリーズ

モデル下位モデルCPU上位モデルCPU
Early 20112.3 GHz Core i5 (I5-2415M)2.7 GHz Core i7 (I7-2620M)
Late 20112.4 GHz Core i5 (I5-2435M)2.8 GHz Core i7 (I7-2640M)
Mid 20122.5 GHz Core i5 (I5-3210M)2.9 GHz Core i7 (I7-3520M)
Late 20122.5 GHz Core i5 (I5-3210M)2.9 GHz Core i7 (I7-3520M)
Early 20132.6 GHz Core i5 (I5-3230M)3.0 GHz Core i7 (I7-3540M)
Late 20132.4 GHz Core i5 (I5-4258U)2.6 GHz Core i5 (I5-4288U)
2.8 GHz Core i7 (I7-4558U)
Mid 20142.6 GHz Core i5 (I5-4278U)2.8 GHz Core i5 (I5-4308U)
3.0 GHz Core i7 (I7-4578U)
Early 20152.7 GHz Core i5 (I5-5257U)2.9 GHz Core i5 (I5-5287U)
3.1 GHz Core i7 (I7-5557U)
2016, Two TB3 ports
(Touch Bar無し)
2.0 GHz Core i5 (I5-6360U)2.4 GHz Core i7 (I7-6660U)
2016, Four TB3 ports
(Touch Bar有り)
2.9 GHz Core i5 (I5-6267U)3.1 GHz Core i5 (I5-6287U)
3.3 GHz Core i7 (I7-6567U)
2017, Two TB3 ports
(Touch Bar無し)
2.3 GHz Core i5 (I5-7360U)2.5 GHz Core i7 (I7-7660U)
2017, Four TB3 ports
(Touch Bar有り)
3.1 GHz Core i5 (I5-7267U)3.3 GHz Core i5 (I5-7287U)
3.5 GHz Core i7 (I7-7567U)
2018, Four TB3 ports2.3 GHz Core i5 (I5-8259U)2.7 GHz Core i7 (I7-8559U)
2019, Two TB3 ports1.4 GHz Core i5 (I5-8257U)1.7 GHz Core i7 (I7-8557U)
2019, Four TB3 ports2.4 GHz Core i5 (I5-8279U)2.8 GHz Core i7 (I7-8569U)
2020, Two TB3 ports1.4 GHz Core i5 (I5-8257U)1.7 GHz Core i7 (I7-8557U)
2020, Four TB3 ports2.0 GHz Core i5 (I5-1038NG7)2.3 GHz Core i7 (I7-1068NG7)
M1, 20203.2 GHz Apple M1 (8GPU)

CPUのコア数は、以下のとおりです。下位モデルと上位モデルで共通です。上位モデルのCore i7でも2017年以前のモデルはクアッドコアではありません。

モデルCPUのコア数
2017以前デュアルコア(2コア)
2018
2019
2020(Intel)
クアッドコア(4コア)
M1, 2020ヘキサコア(8コア)

ベンチマークの比較

ベンチマークで有名なGeekbench 5のスコアを比較しました。各モデルについて、Core i5モデル(下位モデルCPU)とCore i7モデル(上位モデルCPU)をピックアップしてグラフ化しています。また、シングルコアとマルチコアでグラフを分けています。ざっくりとですが、シングルコアはオフィスアプリケーションなどの処理性能を、マルチコアは映像や音楽などマルチメディア処理性能を示すものと捉えてください。

CPUの選び方

2018年以降のモデルはクアッドコアCPUを搭載しており、マルチコアによる処理能力が劇的に向上しています。最新のApple M1チップは言うまでもなく劇早です。処理能力の高さを求めるのであれば、2018年以降のモデルを選ぶべきです。

当たり前の話ですが、新しいモデルの方がより高速なCPUを搭載しています。ただし、Early 2015までの上位モデルのCPUは、2世代新しい下位モデルのCPUと同程度の処理性能を有しています。

例:Late 2013の上位モデルCPUは、Early 2015の下位モデルCPUと同程度の処理性能

初心者はクロック周波数を気にしがちですが、むしろIntelの何世代のプロセッサを搭載しているかが重要です。より新しい世代のCPUを積んでいるほど、将来リリースされる新しいmacOSに対応する可能性が高まるメリットもあります。

ディスプレイ

ディスプレイサイズは全機種13.3インチです。Early 2011からMid 2012までは解像度1280×800のHDディスプレイ、Late 2012以降は解像度2560×1600のRetinaディスプレイを搭載しています。

モデルサイズ解像度
Early 2011
Late 2011
Mid 2012
13.3インチHDディスプレイ
解像度1280×800
Late 2012以降13.3インチRetinaディスプレイ
解像度2560×1600

Retinaディスプレイのメリットは、文字などの表示がなめらかで綺麗になること、また、表示解像度(擬似解像度、スケーリング解像度)を変更してより多くの情報を1画面に表示できるようになることです。表示解像度は、1440×900、1680×1050、1920×1200から選択できます。

おすすめはRetinaディスプレイです。一度Retinaディスプレイを使ってしまうと、Retina以外のディスプレイが物足りなくなるぐらいのインパクトがあります。MacBook AirのディスプレイがRetina化したのは2018年モデルからです。中古のMacBook Proなら、低予算でもRetinaディスプレイモデルを購入できます。

Retinaディスプレイ特有の問題として、コーティング剥がれ問題があります。フリマサイトや中古ショップでも、特に2013年から2015年のモデルでコーティング剥がれのある中古品が多く出回っています。

海外ではStaingateと呼ばれるコーティング剥がれは、ディスプレイが明るい時は目立ちませんが、暗い画面や電源をオフにすると目立ってきます。拭いても取れない汚れが画面にある場合は、コーティング剥がれが原因でしょう。キーボード跡として現れる場合もあります。下記の写真は程度が軽いもので、ディスプレイエリア外のコーティングが剥がれています。

原因は、指の油脂などの成分によるものと考えられています。丁寧に扱っていても発生する症状のため、新品購入から4年以内であればAppleが無償修理に応じてくれるようです。中古Macの購入だと、4年を超えている場合がほとんどでしょうから、修理は有償になるでしょう。

メモリ

以下の表に、メモリの仕様をまとめました。

モデルメモリ容量アップグレード
Early 2011
Late 2011
Mid 2012
最大16GB交換可能
Late 2012
Early 2013
8GB交換不可
Late 20134,8,16GB交換不可
Mid 2014

M1, 2020
8,16GB交換不可
2020, Four TB316,32GB交換不可

MacBook Pro 13インチの多くのモデルで、メモリはマザーボードに直付けされており、新品購入時に選択する以外、ユーザーがメモリを変更できなくなっています。中古品を購入するなら、メモリは最低でも8GB搭載したものを選んでください。快適度がグッと上がります。

Late 2013のメモリ4GBモデル(型番ME864J/A)は、中古品価格相場が安くなっていますが、メモリを増設できないので注意してください。

マザーボードにメモリスロットがあるEarly 2011、Late 2011、Mid 2012は、ユーザーがメモリをアップグレード可能になっています。対応するメモリは、DDR3-1600 SODIMMです。メモリの交換については、以下の記事をご覧ください。

SSD(フラッシュストレージ)/HDD

各モデルの搭載SSD/HDD、容量、アップグレードの可否を表にまとめました。

モデルタイプ容量アップグレード
Early 2011
Late 2011
Mid 2012
SATA HDD
or
SATA SSD
320GB〜750GB
or
128GB〜512GB
交換可能
Late 2012
Early 2013
mSATA SSD128GB〜768GB交換可能
Late 2013
Mid 2014
Early 2015
PCIe SSD128GB〜1TB交換可能
2016, Two TB3
(Touch Bar無し)
PCIe SSD256GB〜1TB交換可能
2016, Four TB3
(Touch Bar有り)
PCIe SSD256GB〜1TB交換不可
2017, Two TB3
(Touch Bar無し)
PCIe SSD128GB〜1TB交換可能
2017, Four TB3
(Touch Bar有り)
PCIe SSD256GB〜1TB交換不可
2018, Four TB3PCIe SSD256GB〜1TB交換不可
2019, Two TB3PCIe SSD128GB〜2TB交換不可
2019, Four TB3PCIe SSD256GB〜2TB交換不可
2020, Two TB3PCIe SSD256GB〜2TB交換不可
2020, Four TB3PCIe SSD512GB〜4TB交換不可
M1, 2020PCIe SSD256GB〜2TB交換不可

Late 2012以降の機種は、標準でSSD(フラッシュストレージ)を搭載しています。Late 2013以降のSSDはPCIe接続となり、読み書きがさらに高速になっています。

Early 2011からEarly 2015、及び2016と2017のTwo Thunderbolt 3 ports(Touch Bar無し)モデルは、ユーザーがSSDを交換できる構造になっています。中古品でも、より容量の大きなSSDにアップグレードが可能です。2016及び2017のTouch Bar有りモデル以降は、SSDチップがマザーボードに直付けされており、ユーザーが変更することはできません。

中古品を購入するなら、SSDを搭載したものを選んでください。快適度が全く異なります。HDDモデルを買って、自分で交換しても構いません。SSDの交換については、以下の記事をご覧ください。

USB

USBに関する仕様を表にまとめました。

モデル対応規格コネクタ
Early 2011
Late 2011
USB2.0Type-Aコネクタが左に2つ
Mid 2012
Early 2013
USB3.0Type-Aコネクタが左に2つ
Late 2013
Mid 2014
Early 2015
USB3.0Type-Aコネクタが左右に各1つ
(合計2つ)
2016以降USB3.1Type-Cコネクタが
Two TB3モデルは左に2つ(合計2つ)
Four TB3モデルは左右に各2つ(合計4つ)
2020, M1USB4Type-Cコネクタが左に2つ

Early 2011とLate 2011はUSB2.0対応であることに注意してください。USB接続の外付けHDDや外付けSSDを使った時に、大幅な差が出ます。

参考に、同じUSB-HDDとUSB-SSDをLate 2011、Mid 2014、2020, Two TB3モデルと接続して、Blackmagic DesignのDisk Speed Testを実施した結果をまとめました。上段のWは書き込み速度、Rは読み出し速度を示します。

モデル接続USB-HDDUSB-SSD
Late 2011USB2.0W: 27.2MB/s
R: 30.2MB/s
W: 27.3MB/s
R: 33.4MB/s
Mid 2014USB3.0W: 56.9MB/s
R: 70.0MB/s
W: 316.1MB/s
R: 386.8MB/s
2020, Two TB3USB3.0
(ハブ経由)
W: 88.3MB/s
R: 87.0MB/s
W: 305.6MB/s
R: 391.0MB/s
2020, Two TB3USB3.1
(直接続)
W: 437.0MB/s
R: 516.4MB/s

USB2.0と3.0の転送速度の違いは、USB-HDDで2倍以上、USB-SSDで10倍以上となります。この差は、Time machineバックアップ作成時に効いてきます。

USB3.0以上に対応したモデルを選んでおけば、大きな不満は無いはずです。

キーボード

モデルにより搭載されるキーボードが異なっています。プロジェクタを使用中の暗い部屋などで役立つキーボードバックライト機能は、キーボードの種類を問わず、全モデルに搭載されています。

モデルキーボード
Early 2011〜
Early 2015
シザー構造
2016第1世代バタフライ構造
2017第2世代バタフライ構造
2018第3世代バタフライ構造
2019第4世代バタフライ構造
2020
(Intel, M1)
Magic Keyboard
(新シザー構造)

2016年モデルから採用されたバタフライ構造キーボードは、苦情が多いことで知られています。年々構造が改良されてきたものの、2020年モデルからは新シザー構造のMagic Keyboardに変更されました。

バタフライ構造のキーボードに不良が発生しやすいことはアップルも認めており、無償修理プログラムが発表されています。「キーボードで入力した文字が勝手に反復入力される」「キーボードの押したキーがスムーズに跳ね返ってこない」「キーボードのキーを押した時の反応が一定しない」といった症状が出た場合、新品購入から4年間は無償修理が可能です。

(外部リンク)Apple : MacBook、MacBook Air、MacBook Pro キーボード修理プログラム

私自身、第4世代バタフライ構造のキーボードを使用していますが、特に不満はありません。評判の悪さに目が行きがちですが、気にならない人も多いのではないでしょうか。

ファンクションキー(Touch Bar, Touch ID)

Touch Barは、キーボード上部に搭載したタッチパネル付き有機ELディスプレイに、ファンクションキーの代わりに動作中のアプリケーションに応じた操作を表示するデバイスです。

今でも賛否が分かれるTouch Barは、2016, Four Thunderbolt 3 portsから搭載されました。2016年モデルであっても、Two Thunderbolt 3 portsモデルには、Touch Barは搭載されていません

2017年モデルも同様に、Touch Barの有りモデルと無しモデルが存在します。2018年モデルからは、全モデルがTouch Barを搭載しています。

Touch Barには右端にTouch IDが搭載されています。Touch IDの方が魅力的に写る方も多いのではないでしょうか。iPhoneやiPadと同じく、指紋を使ってパスワード入力なしでログインできるのは大変便利です。

Activation Lock

2018年以降のモデルは、iCloudによるActivation Lockに対応しています。遠隔でPCのロックや初期化が可能なので、紛失盗難時のリスクを重視する方には便利な機能です。一方、自宅での使用がメインの方にはあまり関係のない機能になります。

2018年以降のモデルを中古品で購入する場合、販売者にActivation Lockをオフにしてもらわないと、ログインできず初期化もできない、いわゆる文鎮状態になる恐れがあるため、注意が必要です。

充電器(ACアダプタ)

以下は、各モデルに標準で付属する充電器の一覧です。一貫して約60W出力の充電器が採用されています。モデルによって、MacBook Pro本体に充電器を接続するコネクタが異なります。

モデル付属充電器
Early 2011
Late 2011
Mid 2012
Magsafe充電器 60W
Late 2012
Early 2013
Late 2013
Mid 2014
Early 2015
Magsafe2充電器 60W
2016以降USB-C(PD)充電器 61W

Mid 2012までのMagsafe充電器は、区別するためにMagsafe1充電器と呼ぶこともあります。Magsafe1コネクタとMagsafe2コネクタは、Apple独自規格のコネクタです。両者はコネクタサイズが異なるので互換性はありません。AppleはiPhone 12などのワイヤレス充電用にMagsafe充電器を販売していますが、こちらとは全く異なるものです。

2016年以降はUSB-C(PD)充電器対応となります。USB-C(PD)は、Windowsやスマホでも使用されているコネクタです。

中古品購入時にACアダプタが欠品している場合、それぞれ適合する充電器を用意する必要があります。

Magsafe1/2充電器は、出力によって45W(MacBook Air用)、60W(MacBook Pro 13インチ用)、85W(MacBook Pro 15/17インチ用)の3種類が存在します。出力が60W以上であれば、問題なく使用可能です。また、信頼性は劣りますがApple純正では無い互換品も販売されています。

USB-C(PD)充電器は、Apple純正の充電器にこだわる必要はありません。Amazonで検索すればGaN窒素ガリウムを使った純正よりも小型の充電器が多数販売されています。こちらも出力は60W以上欲しいところです。スマホ用充電器は出力が小さいので、注意してください。

サイズと重量

Late 2012のRetinaディスプレイ化、2016年モデルのThunderbolt3ポート化という2回の大規模モデルチェンジのたびに、厚みが薄く、重量は軽くなっています。

モデルサイズ重量
Early 2011
Late 2011
Mid 2012
32.5 × 22.7 × 2.4 cm2.04 kg
Late 2012
Early 2013
31.4 × 21.9 × 1.9 cm1.62 kg
Late 2013
Mid 2014
31.4 × 21.9 × 1.8 cm1.57 kg
Early 201531.4 × 21.9 × 1.8 cm1.58 kg
2016〜201930.41 x 21.24 x 1.49 cm1.37 kg
2020 (Intel, M1)30.41 x 21.24 x 1.56 cm1.40 kg

SuperDrive(DVD Drive)を搭載したMid 2012までのモデルは、厚みが2.4cm、重量約2kgとモバイル用途には不向きかもしれません。

Retinaディスプレイ採用以降はSuperDriveが無くなり、厚みが1.9cm、重量約1.6kgになります。

2016年モデル以降はさらに薄型軽量化が進み、厚みが約1.5cm、重量約1.4kgになります。

主要スペック一覧表

モデル選定において知っておきたい各モデルの主要スペックを一覧表にまとめました。
PCの方は、一覧表をクリックして拡大表示が可能です。
スマホの方は、2本指ピンチアウトで拡大表示してください。

一部の仕様を省略して、要点を見易くコンパクトにまとめたものが以下になります。

この記事はここまでです。

ご覧いただき、ありがとうございました。

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